天空の棚田を残す会


~美しい日本の原風景と文化を未来に繋ぐ ~ 

~いつも心に棚田を~

棚田には 豊かな自然のきれいな景色 美味しい空気 そこに住む方たちの温かい心 
農産物の素材そのものの味の豊かさがあります。 
これらの豊かさを 五感を通して感じることで 細胞が喜び 心が潤い 
感性豊かな人生にしていくことが出来ます。
ぜひ、五感を通して この豊かさを 体験しにきてください。

天空の棚田 

名誉アンバサダー 

大谷晃様


おほほ米棚田オーナープロジェクトスタート当初から田植えや稲刈りなど農業体験に携わり、天空の棚田でとれた魚沼産コシヒカリを存続させるため、オーナー第1号として、当会を一緒に発足。
名誉アンバサダーを務める。

【経歴】
一流ホテルのレストラン・バンケットサービスの経験を積んだ後、レストラン支配人として勤務。その後、旅館・ホテル・レストランを対象とした人材紹介・派遣許可資格を取得、加えて外国人を含めた人材育成のため、NPO法人を設立。
後に近隣諸国アジアとの友好的な文化交流、国際平和を目指し、一般社団法人を設立。

料理、ワイン、チーズ、テーブルマナー等をフランス、イタリア、イギリスなどで研鑽、8つの騎士の称号を叙任。関連書籍の執筆多数。
2021年には秋の叙勲にて天皇陛下より瑞宝単光章を受章。

現在

一般社団法人アジアみらい文化交流協会 会長
NPO法人日本ホテルレストラン経営研究所 理事長
一般社団法人日本モンゴル交流友好協会 代表理事
株式会社H.R.M. 代表取締役社長
を務める


おほほ米 

棚田プロジェクト

~いつも心に棚田を~

棚田オーナープロジェクト

 自然豊かな天空の棚田で育つ、美味しいお米を一緒に守っていくプロジェクトです。
棚田オーナー制度へのご参加、又はスポンサーシップによるご支援をお願いしております。
あなたの力で、美しい風景と美味しい食を未来へ一緒につなげていきませんか。 

天空の棚田ストーリー 

2023年 息子(小3)を連れて初めて稲刈りに来た時、いつもゲームに夢中の息子が普段は見せないような笑顔になり、棚田で虫とりや泥だらけになって遊んでいる。

「人間らしくのびのびと出来、

  心にも効果があるんだ」

一気にこの土地や生産者の平澤さん(通称おとと)のファンになった。

ところが稲刈り後、皆んなで昼食を食べている時おととが『俺はあと4年でいなくなる』と一言。

そしたらこの棚田はどうなるの?!こんなに良い場所、絶対無くしてはいけない!
そんな思いが湧き上がり、そこからおほほ米というお米のブランドを立ち上げ販売することに。
その後『おほほ米棚田プロジェクト』と名付けた取り組みを立ち上げて、東京の知人らに働きかけ、棚田オーナーを募り始めた。
5月の田植え、9月の稲刈りと都市部から棚田オーナーや家族連れがこの地へ足を運んでくれ、地元の仲間たちと触れ合って心から楽しんだ。いつの間にか今日出会ったばかりの人たちが一緒に笑って楽しんでいる。

まさに、おほほの輪(笑顔の輪)が広がっている。

この場所は誰もが子供にかえれる場所、日本の原風景であるこの棚田を後世に残したい。

2025年 お田植え祭

2026年

5月23日(土)

2026年 

 稲刈り大収穫祭

2026年 9月26日(土)

 

天空の棚田

プロジェクト

 

天空の棚田を後世に!!


棚田という、農作業の特に大変な土地を1人担ってきた生産者のおとと。「俺はあと4年でいなくなる。」その一言にこんないいところなくしちゃいけない!!と、心に火がつき、都市部から人を呼び込み、棚田の素晴らしさを伝えようとチームで動いている私たちの動画です。

 
 The Sky Terraced Rice Field Project in Japan 

Watch the English Version 

  棚田オーナー

  プ ロ ジ ェ ク ト

 

自然豊かな天空の棚田では、美味しいお米や地元の食材が育っています。

この棚田を守り、多くの人々にその素晴らしさを知ってもらいたい!

共に棚田を守りながら、美味しい食材を楽しめる取り組みを進めています。 

オーナー様のお声

棚田オーナー

 埼玉県 星様

をおかずに、たべられます!


 棚田オーナー

  東京都 神岡様 

息子(一歳半)の食べムラがあり、ご飯を食べさせるのに苦労していたが、おほほ米を炊いたら3杯もご飯をおかわりして食べてママもびっくり! 





稲刈り&大収穫祭ご参加

  東京都 飯塚様

普段ご飯を食べない子ども(小3男児)が、収穫祭で新米のおほほ米おにぎりを10個も食べて、両親とばぁばびっくり!!

応援者様

  ご紹介

特別協賛
株式会社 コロナ 相談役

内田 力様

~私たちはこの天空の棚田を残す会を応援しています~

㈱ハーモニック 
会長 柄沢 憲司様

駐日モンゴル国特命全権大使

バンズラグチ・
バヤルサイハン様

株式会社
新潟クボタ
会長 吉田 至夫様

フリューゲル
  ホルン奏者
ジャズシンガー

TOKU様

法螺師
宮下 覚栓様

和太鼓奏者
佐藤 健作様

映画監督
豊田 利晃様

カネコ創業

  株式会社

大谷様

部長 金子昇様

ガッテン農法
三浦 伸章様

吉乃川酒造
山之内健介様

元Jリーガー
夛田 凌輔様

元Jリーガー
阪田 章裕様

万福水産様

ファームタンポポ
上野様 ご夫妻

伝右ェ門 
   (でんねむ)

伊豆野様ご夫妻

田植え&お田植え

天空の棚田に
みんな
あつまれ~!!

稲刈り&大収穫祭

文章



 名誉アンバサダー 大谷晃氏と天空の棚田

棚田オーナー第一号

2024年3月東京事務局である㈱H.R.Mにて
天空の棚田を守りたいという想いに

お田植え祭

天空の棚田にて初めてのお田植え祭

棚田オーナー

自分だけの棚田

稲刈り&大収穫祭

新鮮な旬の味覚にこだわっています

大収穫祭にて

稲刈り後は、新潟の地の物、旬のものを堪能

秋の新潟を堪能

弥彦神社の菊祭り

忘年会

新潟の冬の味覚を堪能

天空の棚田を残す会



会長 

 さの しえ

  佐野 史枝

新潟県在住、小学生2児の母 楽に自分らしく生きるおほほプロデューサー ヨガやレイキ、起業塾等心身共に人を元気にする講座開催中!︎ 昨年息子と棚田での稲刈りを体験し、天空の棚田オーナーの平澤さんとの出会いの中で、この美しい棚田を残したいと強く思い、棚田オーナープロジェクトや田植え体験等農業を通じて新潟の特産物を都市部の方に伝える架け橋として活動している。

天空の棚田を

残す会


 

天空の棚田を残す会 会長

佐野 史枝

(さの しえ)


新潟県在住、小学生2児の母 楽に自分らしく生きるおほほプロデューサー ヨガやレイキ、起業塾等心身共に人を元気にする講座開催中!︎ 昨年息子と棚田での稲刈りを体験し、天空の棚田オーナーの平澤さんとの出会いの中で、この美しい棚田を残したいと強く思い、棚田オーナープロジェクトや田植え体験等農業を通じて新潟の特産物を都市部の方に伝える架け橋として活動している。

棚田 生産者 

平澤 勝幸

 

農家民宿を経営しており、インターンシップの受け入れや、グリーンツーリズムは40人の子どもたちが毎年訪れる。 地元のお米の米粉ピザや手打ちそばの販売も行う。 みんなから親しみを込めて、『おとと』と呼ばれている人気者。 天空の棚田で50年以上お米作りに励んでいる。

宮下覚詮 

山伏であり法螺師(大峯戸隠行者法螺師)
元日テレぐるナイお笑いバカ
金峰山寺(きんぷせんじ)修験道の最高の行とされる、吉野から熊野までの160キロを法螺貝を立て続けるなど、法螺貝愛が深く、「法螺貝バカ」と自他ともに認める

顧問 大西 浩嗣

貿易代行や流通など企業のコンサル業務を手がける傍ら大手食品会社の子会社の立ち上げに参画しレストランの食材調達、販路開拓などを主導。 その後 生産者とレストランをつなぐプラットフォームの立ち上げをはじめ多くのスタートアップ企業に参画経験を持つ。現在は地域力創造アドバイザーとしての活動やその他全国各地の地域課題に取り組んでいる。 天空の棚田オーナープロジェクトも地域課題の一つとして活動している。

佐野 実(吉明)

全国の結婚式場研究グループの事務局や、
米、さつまいも、西瓜はじめ農家さんと繋がり、生活良処(いきいきよいところ)をテーマに
人と人、人と物、物と物の縁を繋がる事を生業としています。
御嶽教教師として教名
佐野吉明を使用している、生涯現役にチャレンジー中です

企業理念

偉業を達成するには、揺るがぬ信念が必要です。それが、我々が成果を出せる理由です。

お問い合わせ先

〇新潟本部

〒950-0047 
新潟県三条市東三条
☏ 090-4016-5815
メール:[email protected]
LINE: @gatimaya-

〇東京事務局

〒101-0026
東京都千代田区佐久間河岸82-5
☏ 080-3000-5466